子が残した物を大人が食べた日に限って子が胃腸炎発症する
最近、何故?ということが多すぎるので言わせてください。
何故、予定のある日に限って子は高熱を出すのか。
(予防接種)
何故、絶対使いたい日に限って壊れるのか。
(生活発表会のビデオカメラ)
何故、食べると言ったから作ったのに食べないのか。
(うどんか焼きそばかきいたら絶対やきそば!と言ったのに、いただきますの直後「うどんがよかったああああああ」)
何故、遅刻しそうな時に限って家を出る直前にするのか。
(大、背中もれ、小児科予約済)
ちょっと愚痴っぽくなってしまいました。
元気にやっています。
長女二歳、二女ゼロ歳。よく寝てくれる二女なので我が家はなんとかまわっています。二歳ってすごい。本当。大人がイヤイヤしたくなる。笑
今年もよろしくお願いします。
コメントお返事もう少々お待ちください(二年前だぞ)
35歳差

あけましておめでとうございます。
皆さんお元気ですか。僕は元気です。
すっかりご無沙汰してしまいました。
昨年、子供が生まれました。
女の子です。
育休中なのですが、毎日、
オムツ、うんち、ミルク、吐き戻し、ゲップ、寝かしつけ、洗濯、消毒、着替え、うんち、うんち、うんち!
という繰り返しで日付の感覚が失われてきました。せめて、年越しはそれらしくと思いましたが、オムツ替えをしていたら年を越していました。
前途多難の妊娠生活でした。
こんなにも「早く月日が過ぎてくれ」と願ったことはなかった。本当に妊娠、出産というものは命がけで大変なこと。「母は強し」なんて簡単な言葉でまとめてはいけないと思いました。
毎日なれないことばかりで、赤ちゃんを守りながら暮らすというプレッシャーもないわけではないけど、顔を見てにっこり笑うようになった我が子を見ていると、不思議と頑張ろうと思えてくる。
2023年、卯年。年男です。
今年も健康第一に、ほどほどに頑張るぞ!
……ちなみに。
育児日記にする予定はないので(笑)
今までどおり日々の日記を続けていきますヨ
今年もよろしくお願いします。
若作りを怠らないこと
僕の友人S氏について。
以前は月2ペースで会っていたのですが、最近はコロナの影響もありほとんど会わずにいました。
その代わり電話をする頻度が平日の週5に爆増。5分くらいの通話だけど、こうも毎日電話してると話すこともなくなってくるわけで。
「今日は快便だったよ」
「いや〜今朝はギリ快便だったね」
「最近お通じが良くてサイコー」
と、S氏の便通事情を毎晩聞かされるはめに。この地獄の日々に終止符を打つべく僕はついに切り出した。
「うんこ電話するのやめよう」
「じゃあしりとりでもする?」
「する」
1日1ワードだけいうしりとり。もう次の日になったら何のしりとりなのか覚えてないし、うんこ電話よりだるい電話になってしまった。ンから始まる言葉って結構あるらしい。このしりとり電話、永遠に終わる気がしない。
✱
年末年始の休暇は、ここぞとばかりにひきこもっていました。誰にも会わずに、なんなら誰とも話さずにいたかもしれない。勿論そうする事は事前に伝えておいたけど、妻には申し訳なかったな。でもおかげで大分回復しました。
仕事もセーブして、今までわりと完璧にやりたい派だったんだけど、胃薬飲むまでやるのはやめた。求められたラインまでできたら終わりにすることにした。頼まれても無理難題は断ることにした。他の人が残した仕事を引き受けないようにした。疲れたって言うようにした。これが今年の僕の一味違うところです。
しかし、多分僕は変に真面目過ぎるところがあって、急に仕事をセーブすることがなんだか怠けているようにしか思えず、結局そのこと自体がストレスになってしまうのでした。もう性格だから仕方ないんだろう。
「まぁ真面目が集まったような職場だからなぁ」
「Uさんも真面目なんですか」
「そりゃあそうだろう」
中間管理職Uさん。確かに誰が見ても真面目な人です。仕事中に笑っているところも見たことがないし、冗談を言うところを見たこともない。
「真面目というより無愛想ですよね」
「愛想良くしろって言いたいの?」
「えっ違いますよ、褒めてるんです。いや、褒めてはいないか」
「北澤君こそ無愛想だろう」
「えっ」
そんな……こんなに愛想をふりまいているのに……。
「Uさんには言われたくないです」
突然、上司に喧嘩を売るみたいな発言をしてしまった。僕は叱責覚悟で間を置いていると、Uさんは「真面目と無愛想が集まった職場なんて働きづらいなぁ」と笑って仕事に戻った。
Uさんが笑うのを初めて見てしまった。マスクで笑顔は隠れていたけど。それは恐ろしくドライな笑い方だった。
もしも僕もあんな風に見えているのだとしたら!
僕が仕事を教えている後輩FくんやTさんはさぞやりづらかったに違いない!
「Fくん、この前の資料まとまった?」
「あーもう少しです」
「いいね!もう少し!その調子だよ素晴らしいよFくん!」
「なんすか急に、こわ」
✱
S氏との電話中、今日の愚痴を言いなさいというコーナーが設けられることがあります。
愚痴がないわけではないけれど、話すと長くなるし気分も暗くなるのであまり言わないようにしている。それをS氏は「ためこんでいる」と思うらしく、半ば強制的に愚痴を言わされる羽目になる。
「今日は愚痴があるよ」
「なんだ!言うんだ!」
僕は朗らかに接した後輩に怖いと言われた事を話した。僕も上司Uさんのように、無愛想に見えているんだろうか。人当たりの良い人と思われたいのに、僕の何がいけないんだろうと。
「ヒロくんヒロくん」
「はい」
「君は不器用なせいで無愛想に見えるんだよ。不器用なのは直せるもんじゃないから、諦めてください」
「そんな!」
「人当たりが良いって俺みたいな人のことを言うんです。ヒロくんは俺みたいになれるのか」
S氏みたいに人見知りせず誰にでも(ちょっと強引に)距離感を縮めるような戦法はできないし、話したそばから「この人冗談通じそう」って思わせる雰囲気を僕には出せるわけがない。
「無理だよ俺真面目だし」
「人が不真面目みたいな言い方をするね」
✱
マスクがあって助かっている事も多い。例えば笑顔なんて作らなくても、声だけ少し高めにすれば笑顔で接しているように聞こえるみたいに。仕事で外部の人と打合せしたり来客対応したりするときは、意識的に声を少し高めにしています。
「北澤さんって目が笑ってないですよね」
「Tさん。実は口も笑ってないんだ」
「それ余裕でばれてますよ」
そんな……この声だけ笑顔大作戦が失敗に終わっていただなんて……。
「でも多分皆そうですよ。楽ですよねマスク」
「Tさんも笑ってないの?」
「まぁそうですね」
なーんだ皆同じじゃないか。僕だけ手抜きしているわけじゃない。皆マスクの下は無表情。「マスクの下も笑顔です」という貼り紙がある店の店員さんも、きっと無表情で接客しているに違いない。
マスクって便利だなぁ。
「マスクしてるから余計ですけど、北澤さんすっごく冷たく見えますよ」
いいんだ別に。
「最初北澤さんと組むってわかったとき、めちゃくちゃ怖かったですよ。この人絶対質問しても教えてくれないって思ったし」
よく言われる。
「でもなんか抜けてるじゃないですか。だから助かってます」
✱
僕が抜けていると思われるのは心外だけれど、事実そういう事がないわけではなく、むしろめっちゃある。天然だと言う人もいる。でもそれは多分違っていて、僕は天然ではなくただの「おっちょこちょい」だと思う。
「おっちょこちょい」はどんなに気をつけていても直せない。気をつけた所で、何故そこで!?という時に突拍子もないことをしてしまう。注意散漫。集中力が足りないのかもしれない。
「今日も愚痴があります」
「言ってみなさい」
「抜けてるとこがあるのを後輩にばれてた」
「おめでとう」
「努力して隠した方がいいと思う?」
「隠さなくてよろしい。抜けてる人って思われた方が楽でいいっしょ」
「えーおっちょこちょいおじさんはやばいじゃん」
「確かに。できるだけ努力しておじさんだということを隠すんだ」
隠すのそっち。
2022
今年もよろしくお願いします!

筋肉の代償
皆さんこんにちは。
最近スマホを新しくしたら、冬コートのポケットにぎりぎりおさまらなくて、落としても嫌なのでコートを新しくした矢先、急にめちゃくちゃ寒くなったのでダウンに衣替えした僕です。
年末年始にしか日記書かないね。
今年はなんとなく不調のまま1年が終わろうとしていて、年始に意気込んだ色々も結局何も手を付けられず。どうにか仕事は続けてるけど、仕事して家に帰って力尽きて寝るだけの生活でした。
何がストレスで何がそうでないのか自分でもよくわからないし、悩みがあったらいつでもきくよと家族友人、上司や同僚、色んな人に言われるんだけど、悩みなんて何もないから困ってしまう。
悩みもストレスもないのに、なんか、なんか落ち込むんだよ。なんなんだよこれ。
って考えているのがストレスなのかもしれないと思って、最近は「波があるのは普通のこと」と思うようにして気にしないことにしています。
でも、周りに心配をかけてしまうのが申し訳なくて、早く心配されないような自分に戻りたいなと思う。
なんかこうやって文章にして読んでみたら、いつもどおりのような気がしてきた。俺の文章ってなんかいつも暗いからね!
まぁそんな感じ!
でもコレはちょっと褒めてほしいんですが(急に図々しい奴)心身ともに弱ってはいけないと思って、今年1年ずっと筋トレは続けていたんだ!そのおかげで健康になったのか今年は1回も風邪ひいてないし怪我もしていない!俺史上初なのではないかと思う程の健康体なのです。
その筋肉が精神を蝕んでいるのでは?とS氏に真顔で言われますが、帰宅部運動嫌いの僕にとっては実は案外そうだったりして(笑)
追伸:2020年のコメントお返事しました〜1年越しで申し訳ない!お詫びに筋トレします。
夢のマイルーム
今年の仕事も終わりました。
忘年会もなく、年末っぽい感じがしなかったけど、仕事納めでようやく年末を感じてきました。
皆様今年もお疲れさまでした。
さて、今年も残すところあと3日というわけで、今年はまったものを唐突に紹介します!
1.映画鑑賞
前回も言ったけど今年はとにかく映画をみた。
動画配信サービスって便利だよね。
家でいつでもみられる手軽さが良い。
最近はやたらマーベルシリーズを連続してみているため、気分は常にヒーローです。……別に名前にかけてる訳じゃないよ
2.弁当作り
料理そのものも嫌いじゃないけど、今年はとにかく弁当を作るのに物凄くはまった。いかにバランスよく、彩りよく、すき間なく詰められるか!そして前日の作り置きや冷凍作り置きを駆使し、いかに短時間で完成させるか!
大変楽しかったです。
弁当作りのピークは完成した時で、いざ昼食時は全然楽しくないのが難点。
3.ゲーム
ある種の依存症なので今更はまっているというわけではないけど、楽しいよね
・スターデューバレー
・moon
この2つは特にオススメ。
どうぶつの森は、やってる途中で必ず寝てしまうので今は妻専用になりました。なんだろう、あの音楽が眠気を誘うんだろうか
4.動物の動画をみる
動物の動画ってなんであんなにずっとみてられるんだろう!特にハリネズミがかわいくて好きです。あと皇帝ペンギンの幼鳥…
5.運動、筋トレ
一時期ダイエットをしてからというもの、運動をしないと身体が気持ち悪い感じがするようになり、柄にもなく日々筋トレに励んでいます。
肩とか腕とかかなりパワフルになってきたよ。
友人S氏には「雰囲気と筋肉量がアンバランスで不愉快」といわれるまでに。不愉快ってなんだよふざけんな
その他、春のマスクが買えなかった時期、ミシンでマスクを作るのにめちゃくちゃはまって、めちゃくちゃ大量生産してたけど、買えるようになった途端に面倒になってやめてしまった。
あと最近は本が読めなくて(文字を追うだけで内容が頭に入ってこない)読書も全然できてないけど、やっぱり本は好きなので、買うだけ買って積んでいます。妻には、本こそ電子書籍にしてくれと言われますが、僕は本はいまなお紙派です。
こうして振り替えるとあまり新しい事はしなかったなぁ。毎年、年始には「今年こそ新しいことにチャレンジするぞ!」と意気込むんだけどね。
来年こそは何か新しいことにチャレンジしてみよう。そうでもしないと1年があっという間に終わってしまい、なんだか勿体無い気がします。さて何をしようか。
家庭菜園とかしてみたいけど庭がない!
一戸建ての家がほしい今日この頃です。
サボテン部屋とか作りたいよね、無駄に。
